hirotosuyama のすべての投稿

Little about me...well I wanna be always smile and flexible. I'm really positive person with supposing the worst situation. I was growing up with FOOTBALL. I wanna work as a Football coach in the future so I'm always studing very hard. I just have FA football coaching and Medical license now. I know the football team composes of many stuff like owner, manager, coach, trainer, expert at analysis. To be able to approach the football all around as a coach, I went to Southern Utah University to start studying physical trainer. After graduated, I went back my country n found mentor in Beginning of Moment Load Theory in Japan, but I decided to go England as a coach. Now I'm coaching in London. Anyway I'm a very shy person until we get to know each other. But I have a lot of good persons....I mean my friends n family n respect them. Also, I'm always thinking abt happiness, someday, I wanna make everybody happy and smle. 高校まで東京でサッカーと共に育ち、選手としての道からコーチへの道へ転換。チームは色々なスタッフで出来上がっていることを認識し、多方面からアプローチできるコーチを目指す。まずはフィジカルトレーナーの勉強のために大学はアメリカで運動学、栄養学を専攻、2010年大学卒業後、帰国。初動負荷理論を師事するが指導者としてサッカー発祥地イギリス行きを決意。イギリス、ロンドンでサッカー指導者として活動。現在はドイツフランクフルトでFSV Frankfurt U13のアシスタントコーチとして活動。笑顔でフレキシブルに謙虚で器の大きい人物ありたい。最悪な状況を想定しつつ常にポジティブに物事を捉え生きる。多国籍な人と触れる事で奮起して新しい事へ突き進む。今まで生きてきた中で培われた経験を積み重ねつつ、生きてきた中で凝り固まった固定観念の排除を心がけている。とにかく行動できる人間でありたい。

最近思う事〜慈愛、思考、感受、興味〜

慈愛、思考、感受、興味。

学生の頃、僕はいつでもたくさんの視線を受ける場所にいることが多かった。
だがそれは僕が人に好かれることをするのではなくて、人が嫌がる事をしないだけなのではないかと思う事がある。

僕にはある種の能力というか偽りがあると感じるときがある。
別に自分ではそう感じないが相手からしたらもしかしたら偽りなのかもしれない。

それは色々な話を引き出しに蓄えて、誰かと話している時に、その話題で10の知識を持ち合わせている相手に対して3や4の知識で10にも魅せる事が出来る事である。
コトバの発するタイミングや思う存分の知識をかいつまんで話す事で、その知識に奥行きがあるようにみせるのである。
これは別に意識してやっているのではなくて、自然とそうなってしまう。
だから僕がわからない事柄に対して相手に質問を投げかけると、たまに『え、それわからないの?』という顔をされる事がある。
たまにそのまま話が進んでしまって、後に猛勉強して知識を得ないと話に着いていけないという事が過去にあった。

おそらくこれは行動にも出ていて、どこの国へ行ってもそこに長く居る人と勘違いされる。
明らかにアジア人なのだけれど、路を聞かれることも多い。
ただ単に老けているから年相応の反応をされただけという解釈も出来なくもないが。
その土地に馴染んで生活することが上手いのかもしれない。

僕は興味の惹かれた相手には素直になれる。
幼い時は自分をより大きく魅せて自分を過大評価して欲しいと思ったけれど、今は自分の事より相手をより知りたいと思う事が多い。
それは男性、女性関係なく。
おそらくそれは自分を誰もそんなに気にしていない事に気づいたからだと思う。

これはよくも悪くも海外で6年間生活してきたから感じる事が出来るようになった事と同時に『本を読む』という行為を行い始めたからだろう。

幼い頃に父と母、兄にあれだけ本を読みなさいと言われた事が最近はより理解出来るようになった。

本の中の世界は広大で自分のちっぽけさをより感じさせてくれるのと同時に、物事を一元的に捉えてしまいがちだった自分を二元的、又は多元的に捉える事が出来るようになった気がする。

まぁ偏にそれが幸せかと聞かれたら素直に『はい』とは応えられないけれど、そう感じるようになってしまったのだから仕方ないでしょう。

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次世代に繋がる革新的な行動表現を追求、探求する。

次世代に繋がる革新的な行動表現を追求、探求する。   そこに存在した、いやあったというべきであろうか、それは誰であるという具現化されたものではなく象徴的なものであった。 日本国で言えば天皇がそうであるように、サッカーで言ったらペレ、マラドーナがそうであるように、象徴的なものなのである。 このように概念の範囲内で捉える事の出来ないものを新事実として捉えることができるかどうかが、勝負を握るのである。 何事でもそうであるが、柔軟にフレキシブルに物事を捉え、頭の中に新しい戸棚を作りそこにしまう事が出来るのかが、おいて行かれるのか、着いて行けるのかの分かれ目である。 物事を捉えて考えるという点においては何事にも一度吸収してみて考えるという行為がすべての物事において、堕落して行くものにおいて決定的にかけているものなのではないか。   次世代に繋がる革新的なものを作る事が使命なのである。   その時点で何をしたいのか、何をしたくないのか、何をすべきなのか、すべきでないのか、楽しい事は何なのか、客観的か主観的か、本能的か利己的か、直感か、などどちらの方向に指標を示して進むべきなのかその場で考えるのが大事である。 僕は結局のところ自分の直感に素直に従う事が大事だと思う。 大抵の事はそのほうが上手く行くのだから。 ゆっくりと熟慮する事も重要だがそこで判断を遅らせてしまう事が命取りになる場面がある。 行動する時はそれまでの熟慮に基づく直感に従うのが僕の常である。 もちろん、直感というものをはき違えてはいけない。 直感は一見当てずっぽうのようにも思えるが一概にそうとは言えない。 なぜなら、その本人の経験や思考回路が働いているからである。 経験やその先までを一瞬にして感じ、その上で判断しているのだ。 だからよりよい経験をしていくことこそが何よりも大切になってくる。   経験とは現代社会ではとても大切な要員になってくる。 なぜならそれは、正否は別にして様々な情報が蔓延しているインターネット社会において代え難い要素だからだ。 どこにいてもインターネット環境さえ整えばまるで図書館で調べモノをしているように、情報を得る事ができる。 それはとても有益なことなのは事実だが、誰でも同じものを手に入れる事が出来る。 しかし、経験、体験というものはその本人意外に感じる事は難しい。 その経験、体験が人生において高い価値、財産と考える人も少なくないだろう。 筆者もそう考える人間のうちの一人だ。 そこには限られた人間にしか齎すことの出来ない絶対領域があると感じる。 そしてその経験、体験を数多くすることが人生を豊かにしていく物差しではないかと感じる。 仲間と共にそれを感じることが出来たらなんと素敵なことだろうか。 それを可能にするものとして筆者が人生で選んだものがフットボールだ。 選んだ理由を聞かれれば非常に簡単である。 兄がサッカーを選んでいた事。 Jリーグが始まる年に年長さんだったこと。 これらが重なり僕は自然と野球ではなく、サッカーを掴んだ。   それから運動神経の良かった、頭が良かった(素直に言う事を聞いていただけだが)僕はサッカーと共に成長していく。 フットボールから人生のすべてを学べると僕は信じている。 仲間、経験、体験、礼儀、作法、人生、しつけ、行動規範、幸福、情報、仕事、哲学、など数えきれない程のものがすべて詰まっている。   そのすべて詰まったフットボールにおいて魅力をいくつか上げる事が出来る。   まず最大の魅力とし上げることが出来るのは、過去のものを分析して現在に落とし込み、それをさらに次世代へ繋げることが出来る事。 その中には過去をないがしろにすることなく、評価していること、そこから新しいものを生み出そうとする力が常に働いている事が上げられる。 次世代に繋がる革新的なものを常に探求する事が出来るのである。

今季のリヴァプールについて〜正しい場所、人、方向に向かって十分にされた努力は報われる〜

今日は少しリヴァプールについて。

今季のリヴァプールはとても良い試合を繰り広げています。

特にスアレスとスターリッジコンビで50得点と名コンビに成り上がった。
その二人をサポートするようにスターリング、コウチーニョがいて、その後ろにはジェラードとヘンダーソンが中盤を固める。

ヘンダーソンは頭角を表して運動量も多く、色々な所に顔を出せる。
ジェラードは体力の部分やスピードは衰えてきてはいるもののポジション取りや、繋の部分、特にキックの精度は未だに高い。

スターリングもヘンダーソンと同様に今季頭角を表している。
スピードもあり、もう一段階レベルアップすれば、スターリッジのように大量得点も狙える選手だ。
コウチーニョはテクニカルな選手で決定的なパスやシュートが出来る選手でよりストライカーの近くで本領を発揮する。
交代で投入される事もあるが、しっかりと仕事をしてくれる。

スターリッジはスピードに加えテクニックの優れていて素晴らしい左足のキックを持っている。
相手ディフェンス陣の予想以上の動きと突破を見せ、決定的な仕事をする。
動き出しも素晴らしいが、もう少しバリエーションが増えて、動きに連続性が生まれてほしいところ。

スアレスはプレミアで久しぶりの点取りや。
前提に優れたボールテクニックがあるのだが身体の使い方が非常に上手い。
日本で言えば古武道のような推進力で突進してくる。
ディフェンスしにくいドリブルなのだ。
さらにFKも多く、決定的なパスセンスも抜群。

ディフェンス陣とゴールキーパーには不安が残るが、思いのほかゴールキーパーは良いプレーをしている。
ディフェンス陣は序盤から比べるとチームとして機能している。

スターリッジ、ジェラードが怪我から戻ってきてからのリヴァプールは特に強くなったように感じる。
そして何より、1番といって良い程大きい存在は昨季から監督を努めるロジャース監督だろう。
僕は毎週チェルシーU10の監督をしているブライアンとスクールで共にコーチングをしているのだが、彼は昔ロジャース監督と仕事をしていたという。
そして今シーズン始まる前に彼が言っていたのは

『僕は今まで共に仕事をしたり、観てきた中でロジャース監督は最高な監督である。選手のモチベーションもそうだが、戦術を選手に伝えるのが上手く良いトレーニングをする。今季リヴァプールは良いサッカーをするだろう、もしかしたらそれが素晴らしい結果にあらわれるかもしれない。』

僕は最近になってこの言葉が本当なんだなと実感している。
昨季のリヴァプールに比べて今季のリヴァプールはチームとしての完成度が高い。
上記に述べた選手の能力の高さは言うまでもないが、そこに規律とチームとしての方向性がついてきた。
選手の距離感だったり、パススピード、攻撃のバリエーションが素晴らしい。
どの試合を観てもリヴァプールの試合はスピーディーで退屈しない。
本当に素晴らしいと思う。

これを観て僕が感じるのはみんな努力はしているだろうが、大事なのは

『正しい場所で、正しい人と、正しい方向に向かって、十分にされた努力は結果として報われる』

と言う事。

結果として優勝するかはまだわからないが、チームを観て観客目線として結果がでているのは明らかだろう。
今季は最終説までもつれる可能性が出てきたプレミアリーグ。
僕も最終節まで見守りたいと思う。

ポジティブでもなくネガティブでもなく、『ポガティブ』に。

イギリス、ロンドンのサッカーはフィジカルが強い。
特に下部リーグはフィジカルに頼る所がある。

やれることを全力でやることが大事。

試合の時は全力でプレーして、ケアするときも休息の時も全力。
勉強も全力で遊びも全力。
何をするにも貪欲に生きたい。
そうすることで毎日が充実して、ステップアップしていけるはず。

気持ちをどうコントロールするかで同じ事をするにも成果が変わってくる。
物事を一つとっても自分の捉え方次第でネガティブにもポジティブにもなる。
ネガティブな部分を想定する事は大事だと思うが、最悪な状況を頭に入れつつ何事もポジティブに捉えて行くようにしている。
何事も準備をしていれば、対応できる。

ポガティブって感じかな。

ポガティブでいる事で、しっかり計画的に生活をしつつ、起きてもいない事で余計に心配する事もなくなる。

疲れ方もポジティブな疲れは気持ちがいい。
メンタルを大事に過ごして行きたい!!

General Summary of Exercise Science

General Summary of Exercise Science

Fist one is about athletes of all ages report using imagery extensively to enhance their sport performance. While it was found that male and female athletes employed imagery to about the same extent, there were some age group differences in the use of imagery.

The second article presents the authors’ opinion on the article. The authors advocate approaches to stroke recovery which include intensive motor problem solving cortical stimulation during rehabilitation.

Third article presents a chronology of three empirical studies that outline the measurement process by which two new subscales were developed and integrated into a revised version of Dunn, Causgrove Dunn, and Syrotuik’s Sport Multidimensional Perfectionism Scale. The benefits of utilizing a multi-method multi-analytic approach in the initial stages of the construct validation process are discussed.

The fourth is aobut purpose of this study were to develop a notational system to evaluate passing, dribbling, first touch, and individual defensive skills as they relate to success during women’s soccer games and to develop a statistical model to weigh the importance of each skill on creating scoring opportunities. The notational system developed from this study provides coaches with reliable and objective information to improve practice planning and optimize performance.

The fifth is about this descriptive study examined whether the coverage of African Americans in the feature articles in Sports Illustrated during the 1990s was representative of their participation levels. Nearly half of the articles featured European Americans; about one-third featured African Americans. That African Americans were not featured in articles proportionate to their participation levels in the most popular team sports could perpetuate societal perceptions of the hegemonic domination of European Americans in sports.

No one is higher than Sports

No one is higher than sports

There are many sports in the world now, and we play a lot of sports like baseball, soccer, football, basketball, tennis and so on. They have typical rules and we share it when we play to have a fun. Some sports are played by individual like tennis, while other sports are played by team. Also, some sports are difficult to play or watch, whereas other sports are easy to play or watch. Even there are easy or difficult to play or watch, all sports should be enjoyable and fun. I think sports derive from having a fun for everybody. Especially this time, I focus on baseball in the all sports. Baseball is a 19 century passed time. Baseball is team sport and we should play fair enough. Baseball is different from any other sport in a lot of different ways. For instance, baseball uses runs to keep score, defense puts the ball in play and only defense of the team allowed the touch ball, teams are run by manager, not coach and so on. Objective of baseball is to go home and to be safe. I will investigate some ways in baseball especially MLB today. Also, I will make a clear that no individual is superior to the game, particularly given the state of MLB today.

First, for general, I think everyone can play baseball if they know typical rules and how to play. It is very easy to play baseball because we do not need extra skills. Of course, we need basic skills, that is, at least we need to know how to play. We just need glove, bat, ball, field and people to play. “Indeed, anyone could, for you did not have to be extra big or extra strong or extra fast. Nor was it especially difficult. No arcane skill was required. In fact, to watch or play the only requirement was desire, desire to participate, to be part of the throng, the singing, the shouting, the swearing, the camaraderie, the noise, the sunshine” (A Great and Glorious Game, Giamatti, 54). I really agreed with this statement. I am from Japan. Baseball is very popular in Japan like America. Of course, baseball is more popular in the US than in Japan. Even in Japan, everyone knows how to play baseball and everyone have experience to play baseball in the baseball parks or elementary or junior high school. Also, children, who are both genders like before 10 years old, can play baseball without thinking about playing good or bad, and this is for just having a fun. This is happened because it is very easy to play baseball and no individual is superior to the game.

I am from Japan as I talked above and some Japanese players play in MLB now. Also, they did good job in their teams. Especially, Ichiro in Mariners and Matsui in Yankees at last season (he plays Angels in this season), are good player because Ichiro has record in MLB. He hit 200 through a season in 9 years a raw and this record is still working. Also, he came to MLB from 2001 and at that season, not only did he win the batting title he was number one in stolen bases, and was named Rookie of the Year. In 2004 season, he made new record that he hit 262 a season and he won the batting title second time in MLB. Also, in 2007, he went 3-for-3 and hit the first inside-the-park home run in All-Star Game history and he got MVP. Otherwise, Yankees was world champion for 2009 and Matsui was MVP in World Series for 2009. Most Japanese is smaller than Americans, and American has more muscle and power than Japanese. However, some Japanese is successes in MLB today. I think this means anyone can be possible to play in MLB even not extra big. Everyone could play baseball in MLB if they are good enough even they are not American. Also, Japanese got MVP in World Series for 2009 and I think it means fair enough.

Next, especially MLB, I think it has some different from just having a fun to play baseball because they have more rules, law and so on. If they break rules or law, they should get punishment even they are good players or not. Always, players are under the sports, not sports is under the players. It means it should be fair enough and no individual is superior to the game. “Act of cheating destroys that necessary foundation and thus strike at the essence of a contest. They destroy faith in the game’s integrity and fairness; if participants and spectators alike cannot assume integrity and fairness and proceed from there, the contest cannot in its essence exist” (Giamatti, 73). I really think so because sports need integrity for fairness and I think it is common sense. We can have a fun to watch MLB today because their game is exciting and players are having a fun to play and doing their best and respect each other. It leads us best of all. So if a player would be cheating, it should be punished sever even the player is very good. “Cheating is contrary to the whole purpose of playing to determine a winner fairly and cannot be simply contained; if the game is to flourish and engage public confidence, cheating must be clearly condemned with an eye to expunging it” (Giamatti, 73). For example, Pete Rose was a very good player. But he destroyed faith and the MLB made his punish sever. Even he was a good player he got punishment. I think it means that no individual is superior to the game, particularly given the state of MLB today.

In conclusion, Giamatti wants to say no individual is superior to the game, particularly given the state of MLB today, that is, no one special is in MLB. It means also no one is higher than sports even they are very good players. Sport is there first, and then, some good players are there. Never happen the some good players are first and MLB is second. If sports do not exist, players do not exist, but even players do not exist, sports are there. Therefore, we have to follow rules and law of baseball in MLB and respect each other. It seems like we follow the sports. It does not matter you are a good player or not. We should be integrity and fairness each other so that I think we can be excited and have a fun to play and watch.

Nutrition-Obesity

I choose obesity person. First, I will explain some about obesity. Obesity means excessive amount of body fat relative to body weight. Obese is BMI over 30. Overweight is BMI between 25 to 29.9 kg/m₂. Healthy weight is BMI 18.5 to 24.9. Sever obese is BMI is 35 to 39.9. Morbidly obese is BMI is over 40. The downside of BMI is only factors in height and weight. It does not take body composition into consideration.

The causes of obesity are energy intake > Energy expenditure, fat occurs by increasing the size of existing fat cells and increasing the number of fat cells. It appears that as existing fat cells become full they signal the need for the development of new fat cells. Also, the amount of body fat depends on diet, exercise habits, and heredity.

In the USA, 66% are overweight, 32 % are obese, and 5 % are extremely obese in adults. Each year, about 280,000-325,000 deaths are attributed to obesity making it 2nd to smoking as a preventable cause of death in adults. In children, 14-18 % are above the 95th percentile of BMI for age and sex. The prevalence of children at risk for overweight in Canada and the US ranges from 29 to 35 %. Obese children have an increase risk for chronic disease resulting in increase health care. The obese are increase blood pressure, increase levels of cholesterol and other lipids, increase risk of diabetes, increase risk of CVD, and increase risk of early death.

The factors of obese are psychological, which are guilt, depression, low self esteem, social and economic, which are low income, increase rates of poverty, less likely of marriage, low academic performance and progress, gallstones, osteoarthritis at knees and hips, and cancer.

For the exercise acute and chronic, risks are increase injury, increase risk of increased BP during resistance exercise, heat intolerance, difficulty breathing, movement restriction, pain, muscular, weakness, and balance anxiety. Otherwise, benefits are decrease HR and BP, decrease morbidly, decrease CVD, hypertension, stroke, osteoporosis, type 2 diabetes, cancers, anxiety, depression, sleep apnea, 5-10 % of weight loss provides significant benefits.

Exercise recommendations are frequency is > 5 days per week/ intensity is moderate to vigorous activity, starting with moderate (40-60 % VO2), and working up to 50-75 %. Time is 30-90 minutes a day. Type is primary mode should be aerobic also resistance training is needed. Long term recommendations are be realistic, lose 5-10 % body weight over a 3 to 6 month period, enhance communication between dietitians, health care professionals, and exercise professionals, target behavior modification. Psychological aspects are stigma, and be considerate and understanding.

Dietary recommendations are calories in less than calories out, 3500 kcals is needed to lose a pound of fat, reduce calories 500 to 1000 a day, which the calories taken should be more nutrient dense because of decreased calories, and lower fat intake to less than 30%.

Also, I designed three day diet for the individual with the obese condition person.

Name is Cody Kopp: weight-220lbs, height-5ft8, activity level-sedentary, age-20, male.

  • Day 1

o   Breakfast-8:00am

  • Water -2 cup
  • Orange-2 each
  • Cereal-1 cup
  • Blueberry Yogurt-1 each
  • Low Fat Milk-1 cup

 

o   Lunch-13:00pm

  • Water-2 cups
  • Rice-1 cup
  • Chicken-200 g
  • Spinach salad no dressing-2 cups

 

o   Dinner-19:00pm

  • Rice-2 cup
  • Vegetable beef soup-1 cup
  • Apple Juice-1 cup
  • Corn salad-1 cup
  • Water-2 cups

o   Before sleep-water 3 cups

 

  • Day 2

o   Breakfast-8:00am

  • Water-2 cups
  • 2% Milk-1 cup
  • Cereal-1 cup
  • Cherry Yogurt-1 each
  • Orange-3 each

o   Lunch-13:00pm

  • Water-2 cups
  • Seaweed-1 gram
  • Caesar Salad-1 each
  • Rice-1 cup

o   Dinner-19:00pm

  • Water-2 cups
  • Rice-2 cups
  • Spinach Salad-1 cup
  • Pink Salmon-50 grams
  • Apple Juice-1 cup
  • Egg-.5 cup

o   Before sleep-water 3 cups

  • Day 3

o   Breakfast-8:00am

  • Water-2 cups
  • Cereal-1 cup
  • 1 % milk-1 cup
  • Banana split yogurt-1 each
  • Orange-3 each

o   Lunch-13:00pm

  • Water-2 cups
  • Pink Salmon-50 grams
  • Rice-2 cups
  • Corn Salad-1 cup

o   Dinner-19:00pm

  • Water-2 cups
  • Chicken & Rice with Cream Souce-1 cup
  • Seafood Salad-1 cup

o   Before sleep-water-2 cups

 

 

フィジカルトレーニング

フィジカルトレーニング

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サッカーのトレーニングとは

サッカー選手は、瞬発力も持久力も必要なので、トレーニングにより、大きく厚い心臓を作らなければならない。心臓だけでなく、肺や筋肉も強化します。最近ではフィジカルトレーニングにおいて、シーズン中はあまり長距離を走らなくなり、ダッシュなど無酸素的トレーニングに多くの時間を割くなどの傾向があります。なぜかというと、以前は試合と試合の間に確実に1週間くらいのインターバルがあり、良好なフィジカルコンディションを得る十分な時間があったが、現在はそれがないからです。もし自分で長距離のトレーニングは行うときは、目安として20分で回復が、30分で維持が、40分でより高いレベルの持久力の獲得が可能になると考えてください。もちろんこれは個々の選手の能力によって異なるので、心拍数をモニターしながら、目的に合った適切な強度で個別にトレーニングをする必要があります。

 

フォワード

20m、30mの距離を中心に短いダッシュを繰り返し行う。試合中のダッシュのためにも瞬発力、スタートの早さを身につけなければならないのです。

 

ミッドフィルダー

アタックのサポートをし、ディフェンスのカバーをするボランチなどのポジションは特に持久力が求められる。試合中も立ち止まることがない。スピードトレーニングよりも持久力を重視したトレーニングを重視する必要があるだろう。

 

サイドバック

試合中は70~80mのダッシュがあるので練習でもこの距離のダッシュを20本ほど繰り返すことが大切だ。このとき左右のサイドバックを一緒に走らせ、競争心をあおると、スピードの向上に効果がある。ただし、サイドパックは試合中いつも同じ距離を走るとは限らないので、その点に気をつけること。ロベルト・カルロスのプレーを思い出すと、彼は70mのダッシュをして攻め上がった後、センタリングを上げ、休む間もなく70mダッシュで自陣に戻ることをしている。そこでトレーニングとしてはまず70~80mの距離をMAXの80~90%のトレーニング強度で走り、休むことなく再び、70~80mを50~60%のトレーニング強度で走るというように、試合をシミュレーションしたトレーニングをする必要がある。

センターバック

このポジションは短いダッシュやジャンプなどさまざまな要素が必要だが、シーズン中のトレーニングでは、30m以上のダッシュはそんなに必要ない。ただし選手のキャラクターやコーチの求める戦術によってもトレーニングの内容は異なってくる。例えば攻撃的なセンターバックを求めるなら、短いダッシュやジャンプもし、なおかつ持久力を養って維持していくトレーニングもしなければならない。

 

Profile

Liverpoolにて

須山裕人 Hiroto Suyama

1987年4月21日生まれ

東京都目黒区出身。

 

幼少期から高校まで東京でサッカーと共に育ち、選手としての道からコーチへの道へ転換。チームは色々なスタッフで出来上がっていることを認識し、多方面からアプローチできるコーチを目指す。まずはフィジカルトレーナーの勉強のため大学はアメリカで運動学、栄養学を専攻、2010年大学卒業後、帰国。初動負荷理論を師事するが指導者としてサッカー発祥地イギリス行きを決意。イギリス、ロンドンでサッカー指導者として活動。北ロンドンの地元チームU17の監督として地元リーグを戦い首位を争う。コーチの資格に加え、分析、スポーツ心理の資格など多方面に知識を伸ばす。笑顔でフレキシブルに謙虚で器の大きい人物ありたい。最悪な状況を想定しつつ常にポジティブに物事を捉え生きる。多国籍な人と触れる事で奮起し、新しい事へ突き進む。今まで生きてきた中で培われた経験を積み重ねつつ、生きてきた中で凝り固まった固定観念の排除を心がけている。とにかく行動に移し、そこから浮き出たものに思考を張り巡らし次へのステップへ進む。何事も一旦受け入れてから判断するように心がけている。 今後はドイツに渡り、言語と共にフットボール、分析、心理学を中心に活動予定。

 

〜経歴〜

■碑文谷教会幼稚園■

このときからサッカーが大好き。幼馴染と呼べる仲間が出来る。習い事は母、兄の影響からピアノを始める。教会幼稚園だったので、毎週日曜日に礼拝をしていた。

 

■鷹番小学校■

ピアノの他にサッカー、水泳を習い始める。兄の影響で本格的にサッカーを始める。サッカーでは小学校、選抜とキャプテンをやりまわりのことを考えられるようになっていく。

 

■目黒第六中学校■

クラブチームと中学校の二つでサッカーをする。地元の友人との繋がりが深くなる。地域にも友人が増える。勉学にも励み、生徒会をやり答辞も読む。

 

■都立駒場高校■

念願の進学校でありサッカー強豪校へ入学。部活を一番に考え生活していた。厳しい練習で大切な友人も出来た。高校2年生の終わり頃から怪我が多くなったけれどその影響でスポーツトレーナーに出会う。自分の人生に色んな変化が起きた。

 

■Shoreline Community College入学■

アメリカでアスレチックトレーナーの勉強をするためにまず短大に入る。ここでは今まで出来なかった英語の上達と海外生活の貴重な経験をする。不安はあまりなかったけれど、今後どうなるのかというワクワク感と共に多国籍な人達と交流を深めた。サッカーを学校と地域でやっていたので友人はすぐにできた。英語の壁もなくなり海外生活に馴染むことが出来た場所。ホストファミリー、ルームメイトなど初体験づくし。

 

■Southern Utah University■

ユタ州にある大学に編入。この大学でアスレチックトレーナーと心理学を専攻する。9割が白人のこの町で英語の発音の上達、勉学、スポーツとシアトルと違った経験ができる。ネイティブアメリカンのナワホと呼ばれる友人がたくさん出来る。この学校に通っている間に専攻を変更。アスレチックトレーナーからパーソナルトレーナー、フィジカルトレーナーに変更。主に運動学を学んだ。そして栄養学を副専攻として取得。周りの環境に恵まれながら2010年12月に卒業。卒業後は帰国前に西海岸から東海岸へ車で横断達成。

 

■スポーツトレーナー■

卒業後2011年1月に帰国。初動負荷トレーナーになるためにバイトをしながらほぼ毎日トレーニングに励む。鳥取県にある本部で合宿をして感銘をうける。逆にその感動が東京での初動負荷トレーニングに疑問を持ち、自分の目標であるサッカーコーチとういう方向に向けさせた。 ロンドンでFA公認のスポーツトレーナー、コーチングの資格を取得。 現在は4スタンス理論も師事している。

 

■  体育教師■

ロンドンにある日本人幼稚園でフットボールのコーチをしながら体育教師として活動。 園児からコミュニケーションや自然体など色々な事を学ぶ。 無垢な子どもに無限の可能性が秘められていることを知る。

 

■フットボールコーチ■

半年間でイギリス、ロンドンにてFAフットボールコーチングライセンスを取得。 その後さらに2年間の期間をロンドンで過ごす。FAのライセンスからUEFA Bライセンスを取得中。現地チーム、London Athletic FCでU17の監督としてリーグを戦い、首位を争っている。 今後はドイツに渡り、腰を据えて活動予定。

 

■分析-Prozone■

世界のフットボールの分析を行っているProzoneが主催のコースを取得。 レベル1から3までを取得して専門的にフットボールの分析を学ぶ。 分析とは目的ではなく、手段である事を念頭に起きながらフットボールに浸透してきた分析を勉学する。

 

■サッカー選手歴■

鷹ノ子サッカークラブ → エスペランサFC / 目黒第6中学校サッカー部 → ヴェルディ相模原 → 都立駒場高校サッカー部 → FNS / CEREZO → Shoreline Comunity College サッカー部 / Team Japan(Seattle) → Real Cedar City / Southern Utah University → Meguro FC → London Japanese Junior → Wealdstone FC(ロンドン7部)→ Raijin Japan → London Athletic FC

 

■  サッカーコーチ、監督歴■

鷹ノ子サッカークラブ/U12 → エスペランサFC/U15 → London Japanese Junior/U6-U15, London Japanese Ladies/Adult →London Athletic FC/U17

 

〜影響〜

 

■家族■

父は編集事務所ECRITを設立し編集者として活動。母は昔NHKでロシア語を担当、翻訳や家庭教師の仕事を経て現在は父と共に活動。長男はイタリアで4年間作曲を学び、現在は日本で音楽事務所を設立。ライブ活動や作曲活動を行っている。次男はフリーランスのグラフィックデザイナーとして事務所を持ち活動中。家族みんな自分の好きな仕事をしている。これを見て自分も将来は家族のように好きなことを職業にしたいと思う。ミラーニューロンという言葉があるように家族がしっかりしているから自分に良い影響を与えてくれている。家族が真っ直ぐ進んでいる姿を見て自分も負けてられないと思える。そして何よりも祖父祖母が自慢である。 一時帰国する場合は大抵祖父母に逢うためである。

 

■友人■

自分は本当に友人に恵まれている。自分に良い影響を与えてくれる友人が多い。サッカー関係でかなりのつながりが出来た。色々とチャレンジしている友人が多く刺激を受けている。友人は自分の財産だと思う。

 

■  言葉■

Be careful of your thoughts, for your thoughts become your words; Be careful of your words, for your words become your deeds; Be careful of your deeds, for your deeds become your habits; Be careful of your habits; for your habits become your character; Be careful of your character, for your character becomes your destiny.

 

『生きる事は、呼吸する事ではない、行動する事だ』 『Vivre, ce n’est pas respirer, c’est agir』